社員の声

先輩の声

新卒で入社した社員たちは、今をどう過ごしているか。
トランスコスモス・テクノロジーズの一員としての日々を振り返り語る。

  • Kさん(男性)情報系専門学校 卒業
    きっかけは高校時代の授業で、その授業でベーシックを学んだことです。元々ゼロから物を作ることが好きで、高校時代も製図などが好きだったこともあり建築科に所属していました。やはり仕事をするなら好きなことを楽しくやりたいという気持ちは昔からあったので、その時一番楽しくできそうと感じたこの仕事を選択しました。

    Yさん(女性)情報系大学 卒業
    元々大学でシステム開発について学んでいたこともあり、この業界に入ろうと決めていました。
    (大学に入る以前は、単純にパソコンに触れてみたかったからです)

    Fさん(男性)情報系大学 卒業
    はじめはただ漠然とPC関連の仕事に就きたいと思っていました。私の大学の学科では、授業は知能情報、
    ソフトウェア、ビジネス情報、マルチメディアの4つに分類されていました。学生はこの中から受講したい科目を選択する形式です。私はどれが一番自分に向いているか知るためにすべての科目を選択しました。その結果、ソフトウェアプログラミングに最も興味を持ったため結果的にこの仕事を選択しました。

  • Iさん(男性)情報系大学 卒業
    苦労して作業等をやり遂げた時の達成感と自身の成長です。実際に行う作業は手間も責任もかかることが多く、艱難辛苦を乗り越え完成させます。ただただ大変という感じがするかもしれませんが、苦労しているだけに完成した時の嬉しさはひとしおです。また、同じような作業でも慣れや知識・技術習得等で効率が上がると自身の成長を感じられます。苦労した分、達成感や成長として返ってくる所がこの仕事のやりがいだと思います。

    Fさん(男性)情報系大学 卒業
    プログラムが正常終了した瞬間です。プログラミングを経験したことのある方はわかるかもしれませんが、プログラムが一回で正しく動作する、ということは基本的にほとんどありません。複雑なプログラムほどこの傾向が強く、苦戦を強いられます。なので、試験を行う際には、エラーの洗い出し、テストデータの見直しなどに多くの時間を費やし
    ます。それだけに、エラーを克服して、正しく動作したときは感無量です。

    Sさん(男性)情報系大学 卒業
    自分の作っている部分は小さなものですが、それが社会のどこかで実際に使われているという事にやりがいを感じます。大袈裟に言えば、自分が作ったものが、社会を動かしている物の一部であると考えると、とてもやりがいがあると思います。地味な作業をすることが多いですが、自分の基礎が作られていく実感があります。

  • Iさん(男性)情報系大学 卒業
    先輩方が親切なところです。忙しい時であっても、状況をしっかり説明した上で質問すれば丁寧に教えてくれます。
    忙しいとどうしても教え方が雑になったり、怒鳴られたりするイメージがありましたが、入社してからこれまでそんなことはまだ一度もありません。また、参加していた仕事を抜けて、次の仕事に参加した時には「うまくやっているか?」なんて電話をもらうこともあります。このような環境で働くことができて非常に嬉しく思っています。

    Kさん(男性)情報系専門学校 卒業
    居心地のとてもいい会社です。プロジェクトチームにもよると思いますが、今私がいる現場は和やかな雰囲気で過し易い現場です。私が学生の時に思っていた「会社」という固いイメージを一転させてくれるような会社です。

    Yさん(女性)情報系大学 卒業
    上司や先輩達がとてもあったかい人達で、楽しく仕事ができる所。直接上司と話をする機会も多いので、自分の思いを直接ぶつけることができる所がいいですね。

  • Iさん(男性)情報系大学 卒業
    就職活動は大変で、早く決めてしまいたいと思うこともあるかもしれませんが、自分が何をしたいかを見極めた上で、受ける会社の仕事内容等を詳しく調べることをお勧めします。よく言われることかもしれませんが、大切なことだと思います。入社してから後悔しないためにも。就職活動、焦らずじっくりがんばってください。そして、皆さんも良い就職ができますように。

    Yさん(女性)情報系大学 卒業
    どの業界にも向き・不向きはあると思いますが、自分のやる気次第でどうにでもなります。仕事は決して楽ではありませんが、それに見合った成果がきっと見つけられると思います。私自身、まだ歩み始めたばかりですが、将来の夢に向かって皆さんも頑張ってください。

    Sさん(男性)情報系大学 卒業
    この仕事に就くために必要なのはプログラムやシステムの知識よりも、コミュニケーション能力や向上心、向学心です。知識はやる気さえあれば仕事についた後でも充分身につけられます。重要なのは、分からないことはどこが分からないのかを突き止めて、調べたり先輩方に聞いたりして、しっかりと理解することだと思います。やる気と努力、そして地道な作業を続けられる根気さえあれば、今までこの仕事を全く知らなかった人でも大丈夫です。

新入社員の声

  • 新卒採用【四大卒(情報系) Aさん】


    Q1: 今の仕事を選んだきっかけは?

    大学でも、IT関連のことをやってきたということも理由のひとつにありますが、その中で、情報を正確に伝える大切さを知り、情報デザインやWebページのインターフェイスを考えたりする仕事をしたいと考えていました。そして、システムの仕組みを理解しつつ、情報のデザインをするのが一番いいと考え、はじめからそのような仕事を行うのは無理かもしれませんが、後々そのような仕事の機会もあるのではないかと考え今の仕事を選びました。

    Q2:就職活動中、会社選びはどんなところを注目していましたか?

    IT業界で自分がやりたい仕事が出来そうな会社というポイントで、就職活動を行いました。給料などのステータスよりも、まずは自分が今後やりたい分野でスキルアップできそうなところはどこかという観点で会社を選びました。

    Q3: あなたにとって当社はどんなイメージでしたか?

    Web関連のシステムをつくることに特化していたので、自分自身スキルアップが出来るのではないかという漠然としたイメージがありました。

    Q4: 当社を選んだポイントはなんでしたか?

    大学で学んできたことをいかしてIT業界で働こうと思っていました。当社は、その中でもWeb関連の仕事を多く扱っていたので、当社を選びました。また、決められた仕事だけではなく、幅広く違う業種の仕事も行うという新しいことにチャレンジしている会社であると思っていたので、当社を選びました。

    Q5: 内定が決まったポイントは、なんだったと思いますか?

    ものづくりが好きな部分と最後まで諦めずに一生懸命頑張る姿勢や精神面だと思います。

    入社してみてよかったなぁと思うのはどんな所ですか?

    社会人として、毎日働くのは、非常に大変で、苦労したり、困難な壁にぶつかったりする部分が多々あります。しかし、それらを乗り越え、やり遂げた瞬間は、達成感が沸いてきたり、自分が成長したと感じることができました。しかも、一日一日という短いスパンで、感じられるぐらい毎日が充実しているので、その部分に関しては、入社してみてよかったと思っています。

    就職活動中の皆さんにメッセージを!

    就職活動中は、どの会社にしようか悩む部分が多々あると思います。しかし、最終的には、自分のやりたいことを最優先にし、自分の人生なので自分がどうどうと歩ける道を選び、それにあった会社を発見し、選んで欲しいと思います。就職活動中は、苦労と困難の連続だと思いますが、自分の道を突き進みながら頑張っていただけると幸いです。

  • 新卒採用【四大卒(日本文学) Bさん】


    Q1: 今の仕事を選んだきっかけは?

    以前から図画工作が好きで、細かい作業を積み重ねて一つのものを作り上げることに充実感を感じていたので、プログラミングを重ねて一つのシステムを作り上げるということにも同じように楽しさを感じられるのではないかと思い、この仕事を選ばせて頂きました。

    Q2:就職活動中、会社選びはどんなところを注目していましたか?

    働きやすい環境があるかということと、楽しみややりがいをもって取り組めそうな仕事であるかという所に注目していました。

    Q3: あなたにとって当社はどんなイメージでしたか?

    説明会や面接の際にエントランスルームや待合室、セミナールームなどを見せて頂きましたが、とても清潔感がありました。対応して下さった方も皆さん親切で、働きやすそうな職場であると感じました。社員のキャリア向上に積極的であると思いました。

    Q4: 当社を選んだポイントはなんでしたか?

    得意科目が文系であることもあり、当初はIT業界はあまり視野にいれていなかったのですが、説明会に参加した際に、出身学部等は問わずに活躍が見込める業種であるとうかがい、興味を持ちました。ものづくりという観点からシステム構築のやりがいを感じられる会社であると思いました。

    Q5: 内定が決まったポイントは、なんだったと思いますか?

    面接試験の時にあまり緊張せずに受け答えが出来たことが好印象につながったのではないかと思います。文系出身であることをふせようとせずに、これから勉強していくつもりである旨を伝えました。

    入社してみてよかったなぁと思うのはどんな所ですか?

    教育担当の方、同期の方、上司の方、先輩方、皆さん親切で、配属前ではありますが、職場の雰囲気がとても良く、働く環境の良い職場だと思います。丁寧な研修を受けさせて頂いていると思います。

    就職活動中の皆さんにメッセージを!

    面接の時などもあまり気負わず、現実以上の自分を見せようとするのではなく、自然体でいた方がかえって相手に与える印象が良いものになると思います。

  • 新卒採用【四大卒(法学部/法律学科) Cさん】


    Q1: 今の仕事を選んだきっかけは?

    元々IT業界に興味がありました。それは世の中を便利にしたいという想いからです。業界的に未経験から出発した人の割合も高いことから私も挑戦しがいがあると感じました。

    Q2:就職活動中、会社選びはどんなところを注目していましたか?

    先輩社員の姿。説明会などで若手社員が現在どのようなプロジェクトに参加し、どのような業務に携わっているかを知ることができれば、自分がその会社で働く姿をイメージしやすいから。

    Q3: あなたにとって当社はどんなイメージでしたか?

    幅広くシステム構築に関われる会社。カーナビ、流通、インフラ関連のシステムに携わっているという話を聞いたことでそのようなイメージをもちました。

    Q4: 当社を選んだポイントはなんでしたか?

    前述のとおり、元々IT業界に興味があったのですが、札幌での就職活動中、当社の会社説明で札幌の地下鉄のシステムをつくったということを聴き、そのような大きなPJに今後参加できるのではないかと思い、面接を受け、入社することができました。

    Q5: 内定が決まったポイントは、なんだったと思いますか?

    面接の際、今はPCに詳しくないがITを通し北海道を盛り上げたい、地下鉄のシステム構築に携われるようなことのできる当社で働きたいと伝えたつもりです。社長は、その想いを汲んでくれたのだと思っています。

    入社してみてよかったなぁと思うのはどんな所ですか?

    今の同期や講師の方に出会えたこと。2ヶ月間という短い期間であったが、共に苦労し、涙したことは私の財産となっています。講義や擬似プロジェクトでは講師の方々と近い距離で接することができました。

    就職活動中の皆さんにメッセージを!

    どんなに自分の働いている姿をイメージしても、実際に働いてみなければ分かりません。やりたい仕事だと思っていたことも、理想とは違ったという場合もあります。なので、どんな時でも軸がぶれない目標を立てることが必要だと私は思います。目標があることで、それに向かって前に進むことができるからです。

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